引越し先がだんだん小さくなる気がするけど大丈夫!

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せつないこくはく on Sep.9
の日に時を戻せたら
もう君のことなんて想わない
そう強がってみたりするけど
ほんとは抱きしめてほしい

――癒月「収穫の十二月」
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お前には、私がいるのか?
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自分のことになったらめちゃくちゃ保守的になる。これほど変化に弱い人間なんだなと、今日のイベントで自分のことを考えてようやく至る結論であるのだ。

いざ実践になると自信がなくなり、不安な気持ちが呼吸すら塞ぐような感覚はいっぱい。
前に進むしかないと、百も承知しているのに。これからじゃんじゃん人と対面する営業仕事をやろうとするのに、同僚の目つきすら我慢できなさそう。

一体私、どうなるんだろう。
おかみ様は日本を離れてから、なかなか普通の生活に戻れない気がする私だった。原因の一部はまあ、一応貯金にあるが、どうやら自分が一度道を外れたらそのまま淵へ落ちようとするタイプらしい。根本的に性格の問題かもしれない。社長からも鋭く指摘されていた。まあ、社長なんだし、当然か。

今はお昼はコンビニ食で、夜はなんと緑豆のお汁粉だけ。しかも超絶甘くて、量も一週間食べ続けないと終わらないほど半端ないものだ。こりゃ誰かが見たら間違いなく怒るだろうな。

最近仕事のほうもなんかいろいろ変わりそうな感じ。いつになったら安定になるんだろう…鬱になる時間がまた長くなる…

まあ、週末は東京の友人たちと温泉旅行。野郎どもばかりなんだけど、気にすると負けだから無視。わーい楽しみだな。(棒
中国とアメリカのゲーマーたちが珍しく心を共鳴させる、それを代表する一言なのだ。

一ヶ月半前のことだった。
数年前のとあるBlizzConで、あの懐かしいギターの弾きとともにスクリーンに「Diablo 3」のロゴが現れると、現場の熱狂な歓声を上げる観客と一緒に、私も目から汗が出てくる気がした。
仕方がない。あの「ディアブロ」シリーズの最高傑作「2」から、12年ぶりのナンバリング新作。それを期待しなきゃもうゲーマーではない勢いで、おそらく全世界の人たちも5月15日のことを注目しているに違いなかった。
だが、それはとんでもない失望の淵の入り口でしかないと、のちに私が思い知らせられた。
ゲームバランスの悪さ、回線の不安定、セキュリティリスク…指でも数えきれない、根本的な問題がほとんどこのゲームに集まっている。しかも、中国産ゲームよりずっと低レベルの問題だ。
それよりも最悪なのは、開発元の態度だ。

「お客さんのこういう遊び方はルールには問題ないが、開発として望ましくないので、ナーフをする」

気に入らないだけで、ユーザーがルールやマナーの範囲内で自由自在にゲームをやる権利は奪われてしまう。加えて、その前に決して忘れられないのは、このゲームがあくまでソロ用で、オンラインゲームではないことだ。
笑わせるよ。天下のブリザード様はもう二流レベルのゲームメーカーに成り下がってしまう。「ディアブロ」シリーズ、「ウォークラフト」や「スタークラフト」シリーズの時代から少しずつ築きあげてきた、ユーザーからの信頼やイメージが一瞬にして崩壊していく。我々ゲーム屋のかつての憧れ、悲しいことに、我々があざ笑う相手となっていくのだ。
酒とは、良いものだったり、悪いものだったりすることがある。
早く寝たい時も、なにか忘れたいことがある時も、酒を一杯飲めば、弱い奴はすぐ睡魔に取り込まれ、強い奴はそう取り込まれるまでにどんどん飲みたくなる。とりわけ、日本という、東京という常に息苦しく生きて行かなければいかない空間で生きるのは、なおさらだ。
一人でいる時、ほとんどアルコールを飲まないが、そう、酒を飲みたい気分が湧き上がったりもする。
そうしないと、いろいろ諦めようと、ネガティブに思い込んでいく気がする。

今日もセ・リーグをやっている。という日で、一応横浜主催で、沖縄でやっていたけど、残念ながらホーム気分もなく選手トレードの影響もあり(かもしれない)、2点差で負けた。嗚呼残念。
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