引越し先がだんだん小さくなる気がするけど大丈夫!

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もちろん私じゃなくて、あの子なんだ。
ある声優プロダクション(そうだっけ…?)のオーディションも突破して、正式の生徒になったらしい。
これで、あいつの夢に大きな一歩を進んだよな。
おめでたいことだが、私にとって、正直、おめでとうよりうらやましい気持ちがいっぱいなんだ。ビミョーなことだね。
違う気がするけど、そういう芸能界に入るのはやっぱりチャンスはもっとも大事なことだな。
チャンス、若さ、実力。
それは、周りのことだけじゃなく、声優ファンとしてこの数年間いろんな現象を観察したからの結論なのだ。
皮肉なことと思う。
当選とはいえ、あいつはまだど素人。
デビューを果たすか、このまま人生経験になるか、彼女しだい。
が、どっちの結果も失敗だと言えないと思う。
がんばった。それでじゅうぶんだ。
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はまってる。小田和正の。

「去り行く夏のうしろ姿が
恋する二人切なくさせて」


なんとなく、十年前に好きだったこの歌を再び口から出して、
そしてmp3を探し出して、よく仕事の間やゲームをやるときに再生していた。
いい歌だ。本当に。若い頃の記憶を全部呼び起こすくらいのいい歌だよ。

友たちのオタップルは今週、喧嘩で、そして私の下手な調停で恋のピリオドを打ってしまった。
二人はみんないい人なのに、純粋な子だったのに(特に男のほう)、相手の気持ちをわからず、もしくは気持ちを分かりすぎて、結局、男も女も傷付けられて、お互いの道を分かれた。
私にとって、悔しい結末だった。ふたりのブログを読ると、いつも腹の中に悔しさを溢れて、頭がくらくらになっている。
もしも私が男のほうの人間関係の欠点を打ち明けたら…って思ってるけど、遅いからどうしようもない。
ダメだな、私は。
このチェインメールをあなたに伝わった人の印象:
とにかく私にとって妹みたいな子、いろいろな意味でね。
性格はねぇ…そうだな、真剣の時には一直線に…可愛い時にはちゃんとオヤジサービスをやって(変な勘違いすんなよ)、いつも私を喜ばされて、そしてたまには想像できない言葉や行動を取って、なんだか言葉が詰めるほどびっくりして…まあ、そんな面白いヤツなんだろう。

周りの人達があなたをどう思う:
実は私も同じ質問をこのスペースで出すことがあったんよ。
結果は公表には何もないけど、親友からいくつかの答えを手に入れた。自分は100%の男って。
つまり、長所も男らしく欠点も男らしい。とにかく、エッチなので、趣味も性格も悪くて、毒言で、好き嫌いが徹底的で、ちょっと堅苦しくて、かなりのヘンタイ野郎だという。
あっ、超えた、5つのリミットを。じゃもう一つの欠点を付けていい:忘れっぽい。

好きな個性:
姉のように優しいかぎり、あるいは妹のような甘えん坊。(ますますヘンタイっぽい)
元気で陽気。都合がいい。
まあ、その辺にしておこう。

そして、嫌い個性:
場合も問わずわがままにする。
人の意思を理解できない、または場合を判断できないほど鈍すぎなヤツ。
以上だ。特に下の方。そんなヤツを思い切って叱ってもよいと思う。

自分がなりたいタイプ:
今のままでいい。

自分を心配する、そして自分を好きな人に(いるんだっけ?そんなヤツ…)大きな声で一言:
私の夢がいつかきっと叶えるようにって毎晩祈ってください。
それは私にとって最高の応援と心配なんです。

では、バトンを渡す人:
ない。
教訓があったため、もうやめておく。
わざと指名のが面倒だし、バトンを受け取るヤツにも迷惑かけて、申し訳ないことだ。

できた~
うんうん、我ながらここまで日本語が上達したのはねぇ~
いっぱい間違いがあるけど…
実家の部屋にも「へへへ…」、仕事先の窓際シートにも「ふふふ…」。もうすぐ完全に変人とか怪人とか扱われる気がするな、私。いや、ショッカーの怪人じゃないぞ…って、デストロンのもない!
ますますヲタになる。声優の写真や文字を見たり読んだりね、笑いが勝手に出すよT_Tどうしようかな…一目見ると楽しいが、実はそんな様子、あんまりなりたくない!
ヲタになるのはその一点だけの悪さだよ!ちっきしょおおおおおぉぉぉぉ!
友と女のことについてムリヤリ相談させて、「うおっ、まさか!」っていう反応まで連発出てきた。
実に驚くべき事実だよこれ。
誰にも悲しくてしょうがないことがあり、悪くなくてうらやましいことがある。それは、人なら簡単にわかることさ。うらやましいことが別にして、問題は、どうやってその悲しむをパワーになれ、今を超えてゆくことだ。まあ、アニソンの歌詞みたいなものだが、好きだ、その信念の言葉。

「過去は過去。現在、そして未来へ!」

今年4月17日、プロレスリングノアのマットで天龍源一郎さんの解説紹介セリフだ。似合うよ、天龍さんに。そして友よ、似合うかな。
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