引越し先がだんだん小さくなる気がするけど大丈夫!

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ほぼ一週間のブランクが発生した。原因は一応うちのおかみ様を含め、大勢の友人の訪日なんだけど、もちろん一番は…The IDOLM@STER 7th Anniversary in 横浜アリーナ!であるぜ。
モバマスなど、新しい戦線の展開や古参キャストの都合により、おそらく最後のオールスターズではないかという気持ちで、死の覚悟をもって今回の参加を遂げたが、結果的にもちろん、正しい選択だった。アイマスガールズのみなさんのパフォーマンスは相変わらず、綺麗にしたりかっこ良く決めたりしているがどこかで必ずボロを出すところがあるような感じで、でもそれはそれでご愛嬌なので、ホッとした。特に2年ぶりに参加を果たしたくぎゅ様とキングsamaはノリノリに見えて、「ああ、アイマスはまだまだ忘れられていないよ」って、安心で最後までコールを続けていたのだ。

振り返ると、歌目当てでSPの頃から本格的にアイマスのところに落ちちゃったけど、今はキャラクターやガールズたちの一体感を改めて思い知らせていた。そしてなにより、もともと私をアイマスの世界へ連れてきて、今はまどマギやモーパイの世界に入れ込んでいるおかみ様の目をもう一度アイマスに引き戻しちゃった。うれしい。

下半期はPSP新作など。嬉しいような痛いような感じw
全交流戦の最終試合、ベイは久しぶりの快勝だった!やはりハマといえばマシンガン打線だね。
荒波さん、中村さん、筒香さん、あとはもちろん浜野らみちゃんwww。
いや…イカンイカン。野球ファンとは、そういうキャラじゃないんだよ、私はw
でもたまにスポーツを鑑賞するのも悪くない。体を動かしたいという気持ちは、良いこと。
ちょうと週末の二日間はアイマスライブを見にハマに行くから、ベイのグッズショップもついでに覗こうかな…

そういえば、またしてもPSP新作とはちょっと予想外なんだけど、
公開された画面を見る限りよくできているそうなリズムゲームだから、
まあ、買うのは決定だな。
ふふっ、先日書いたニュースリリースは4Gamerさんで配信された。これで日本語の文章力はほんの少し、認められるってことかな。素直に喜ぶべきかな。

まあ、といっても文章力だけではまだまだ飯を食うことができないレベルだから、ほかの仕事も一応ちゃんとしなければいかないのも自覚している。
ただ、納得できる残業はとことんついていくけど、基本的に残業が嫌い傾向な私。
そもそも家にいても上司や同僚の電話が来たら手伝ったりメインに着手したりするから、そこで大目に見て頂くといいなと。

そういえば、今日は面白いiPhoneアプリを手に入れた。「新型中二病」という。現在App Store総合無料ランキングの10位くらい。
ゲームとしてもう並のソーシャルゲームより簡単だけど、
コレクションのための設定はまさに人の「にやにや感」を引き出すためだけに、素晴らしいといえるほど仕上げている。
楽しめると同時にも、すごくヒントを与えられた。
そうか。こういうのもある意味良いゲームなんだ。勉強になったよほんと。
年かもしれないけど、ブログを再び書くようになってから、物忘れが酷いことを気づいた。一日中面白くてブログに書き込みたいことを、夜になったら綺麗サッパリ忘れちゃう。そして翌日にまた思い出すとか、ひどいもんだよ。
仕事関連で久しぶりに富士見まで足を運んだ。そして経験のある方からアドバイスを受けて、次に何をすべきかある程度心得るようになった。ありがたい。
そして最近は同じ話を他の会社に持ち込もうと思うから今のそのビジネスをやる感覚をもう一度身につけなければ話にならないかもしれない。そろそろ外勤に戻ろうかと、そう思っているくらい。

そうそう、昨日は書こうとして忘れちゃったことだけど、新しいガチャはSR輿水幸子。
パッションPだけどほしい。「男の娘」騒動も一応これで決着をつけると思う。
というかネタがなくなっても第3弾のCDは彼女に一票。買うわ。
仕事柄で、ゲーム業界の未来にすごく関心を抱えている。だからジンガ株が暴落するっていう情報が来たら、すぐこの間のフェイスブック上場からの出来事を思いついた。
一蓮托生のような関係のフェイスブックとジンガ。要はフェイスブックでのゲーム事業からどうやって売上を生み出すのか、開発からマーケティング、サビースまでのビジネスモデルが確立されていないことではないか。
だから世間ではフェイスブックを過大評価してしまうことを気づいたら、そのフェイスブックで一見うまくやっているような企業が次の、疑いの目にされる目標となるわけだ。
ゲームはアーケードからコンシューマー、PC、今度はケータイ、スマホ、タブレットに移行しつつある時代。だけどいつもそうだ。技術だけが先走りすることが許され、人の思想はまだまだ前世代にとどまってしまい、動こうとしない人がいれば、動きたくともなかなか動けない人もいる。皮肉なもんだ。
まあ、早かれ遅かれ、私達オンラインゲーム業界の人間もとらわれる課題だ。今のうちにそれを解決しようとする人だけがすすめる。そして解決したら、確実に業界の先頭に立てるアドバンテージを手に入れるだろう。
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